>>高輪クリニックのHPはこちらから

2009年06月02日

6月の説明会の予定

高輪クリニックではレーシックの無料説明会を行っております。2009年6月の予定は以下の通りです。

日程:6月4日(木)
時間:11:00〜

日程:6月7日(日)
時間:15:00〜
natural vision 高輪クリニック

日程:6月21日(日)
時間:15:00〜

日程:6月29日(月)
時間:19:00〜

説明会の内容

・レーシックによる視力矯正のしくみ
・レーシック治療後の視界イメージのシミュレーション
・iLASIK体験者の感想
・青山院長への質疑応答
詳しくは>>高輪クリニック公式ページよりご確認ください


posted by yama at 17:40| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

老眼治療+レーシックが格安パックで

高輪クリニックではCK(老眼矯正治療)+iLASIKのお得な料金パックを行っています。

老眼矯正だけでなく、近視・遠視・乱視を先に治療しなければならない方にお勧めです。通常は、36万(iLASIK)+20万(老眼治療)で56万となります。特別パックでは老眼治療の20万を50%OFFの10万を引いて合計46万円で受けられます。

posted by yama at 05:52| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

支払い方法

高輪クリニックの費用支払いは、現金のほかにもいろいろあります。手術の費用は、健康保険がきかないので高額になりますので、たくさんの現金を持ち歩きたくないというかたは銀行振り込みでも受け付けています。ただし、銀行振り込みの手数料はお客様が負担になります。 クレジットカードは、VISA・Master・JCB・NICOS・American Express・ DC・Diners Clubなどの主要なカードが使えるので安心です。 医療ローンはジャックス・アプラスのローンプログラムを利用でき、月々数千円からのお支払いも可能です。 また、デビットカードも使えるそうです。 PR-通販
posted by yama at 21:47| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月03日

レーシックは痛いのか?

レーシック手術をやっているホームページを拝見すると、だいたいレーシックは無痛と書いてある。しかし、人によってはとても痛い。私の場合は、手術自体は痛くなかったのですが、休憩したあとクリニックを出た帰り道、もう目を開けていられない状態。まぶしくて、滲みる感覚なんです。涙が止まらず、駅にたどり着けずにタクシーで帰りました。その日は目を開けているのが苦痛で、もしかしたら失敗されたのではないかと心配になったが、痛み止めの薬を飲んで、寝るしかできなかった。翌日は、アラ!よく見えるではないか!?目覚まし時計の秒針まで見える・・・マジで感動。

目にゴロゴロ感があったものの、痛みはほとんど無くなりました。しかし、パソコン画面など細かい物を見るとすぐ疲れてしまいました。パソコンを使う仕事ならば2,3日は仕事ができないかもしれません。レーシックは個人差があるので、皆さんが僕のような症状とは限りませんが、手術当日はマジで痛かった。はじめから言ってもらえれば、ある程度覚悟しておけたのだが、無痛という頭があったので不安になった。

posted by yama at 12:04| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

品川近視クリニックが詐欺

品川クリニックの内部告発の記事が、週刊新潮の週刊誌に掲載されました。実は、これが原因で品川の院長を辞めて高輪クリニックができたんですね。

一部引用

『品川近視クリニック』は、日本のレーシック手術の約6割を行う、 業界最大手として知られる病院である。 病院関係者によれば、「ホームページには、有名人の体験談がズラリと掲載されています。横峯さくらと パパ(良郎氏)も、昨年、広告代理店の紹介で来院。レーシック手術を受けました。 患者も増える一方で、今年は東京、大阪、愛知と秋に新設する2つの病院で、22万件の手術を行う見込みです」

まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いだ。しかし、である。

「品川近視クのHPは、デタラメです。詐欺的な手法で、患者にお金のかかる治療を受け させているようなものです」 先日、東京・有楽町にある品川近視クを退職した元職員は、憤慨して言う。 まず、同病院のHPを除くと @スーパーレーシック 9.8万円
Aスーパーイントラレーシック 12.5万円
B品川エディション 17.8万円

という、3つのコースと料金が掲載されている。 「今年5月、"最高級の施術システム"として、品川エディションが導入されました。 同時に病院幹部が、すべての患者に今後、品川エディションでの治療を行うように指示。 結果、100%近くの患者が、品川エディションで治療しています。」

安全性を求め、患者はより高価な方を選ぶということらしい。さぞや、品川エディション とやらは立派なシステムなのだろうが、 「最高級の品川エディションとは、全くの名ばかりなんです」 と、元職員が続ける。

「例えば、角膜の表面を剥がし、フラップ(注:形状を変えた角膜に最後に被せる フタ状のもの)を作成する際、スーパーイントラレーシックでは、米国製の"イントラ レースFS60"という、ごく一般的な機器を使用しています。実は、品川エディションでも 、この機種と同一のものを使っているのです」 もっともHPでは、品川エディションに、「誤差調整マイクロシステム」を導入。 「コンディションメーター」を特別搭載しているなど、最高級のイントラレーザーである ことを謳っている。

「コンディションメーターとは、ただの湿度計温度計のこと。機器に特別組み込まれているもの ではなく、以前から使っています。誤差調整システムにしたって、もっともらしい名前がついていますが 手術前には機械の誤差調整なんて当たり前のことです」

機器の"偽装"は、これだけではない。スーパーイントラレーシックでは、角膜の形状を変える際、ドイツ 製の通称「ブルーライン」と呼ばれるエキシマレーザーが使われる。 「5月初め、出勤すると一夜にして前日まで使用していたブルーラインが黄色くなったんです」 そう証言するのは、品川近視クの現役勤務医。

「いきなり黄色になったので、勤務医たちは皆、唖然としていました。よくよく見ると、 黄色く塗装したわけではなく、カッティングシートを張っただけ。さらに"SHINAGAWA EDITION" という文字のシールが貼ってあった。病院の幹部からは、今後、これを品川エディションの エキシマレーザーとして使えといわれました。」

色が違うだけで、ブルーラインと同一であることは一目瞭然。勤務医たちからは 「患者から機械の違いについて聞かれたら、どう説明すればいいのか」 などの質問が出たという。 「それに対し、病院の幹部は、"曖昧にしろ"とか"企業秘密ですと答えるように"と指示して いました。とにかく、同じ機械であると認めてはいけないとね。患者を騙しているような ものだと怒る医師もいました」(先の勤務医)

結局、スーパーイントラレーシックと品川エディションは、内容に差がないのである。 それにしても、なぜ、ここまで詐欺的なことをやる必要があるのか。 「背景には、業界2位の神奈川クリニック眼科との価格競争があるのです」 と、先の元職員が言う。 「品川近視クリニックは以前、スーパーイントラレーシックを17.8万円でやっていました。ところが、神奈川クリニックが昨年、同じ機器を使うコースを14.8万にした。 そのため、、品川近視クリニックは17.8万円をまず14.3万円に引き下げることにしたのです」 しかし、14.3万円では採算が取れない。このままだと、経営も赤字に陥る。 そこで思いついたのが、品川エディションだという。 「これまで使っていた機器を黄色く塗ったりして、品川エディションと命名。新たに17.8万円のコースを作ったのです。現在、12.5万円まで下げたスーパーイントラレーシック で患者を釣って、実際は品川エディションで治療させるという戦略です」(同)

別の現職勤務医も言う。 「品川エディションは導入後、検査基準を3回変更。来院する患者の全員に、最初から品川エディションでの治療が相応しいとの結果が出る仕組みになっています。 患者は、専門知識がないので、品川エディションでしか治療できないと言われれば、黙って受け入れるしかないのです」

むろん、品川近視クリニックの医師の大半は、真面目である。こんな不正に目を瞑っているわけではない。 「この件で前院長は、オーナーや副院長と対立。他の医師も続けて辞めました。看護師や技師など、嫌気が差して退職した職員もいます。千代田区の保健所にも、品川近視クリニックを告発する文書が送られ、すでに院長が事情聴取と注意を受けています」

posted by yama at 01:05| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月13日

病院選びのポイント

最近は、レーシック手術を受けられるクリニックや病院が多くあります。ホームページを見てもどのクリニックも良さそうに見えるし、いったい何を基準に選んだらよいのかわからないのではないでしょうか?

視力回復手術を受けるうえでやはり、医師の個人と病院全体の症例数も必要ですが、角膜を削るレーザー機器が最も重要ではないだろうか。特にイントラレーシックでは従来のマイクロケラトームをを使わないので、手術はほとんど機械任せであるため、技術の無い医師でも簡単にできるそうです。

アメリカのFDAでも公開されていますが、エキシマレーザーの機器によって術後の視力の出かたがかなり違います。高輪クリニックで行われている「iLASIK」は、2007年に航空宇宙局(NASA)が宇宙飛行士に承認した唯一の視力矯正手術。

従来の視力回復手術よりも、クッキリと見えるそうで、同じ1.0の視力でも見え方が違うそうです。レーシックを受けるなら元品川クリニック院長が開業させた高輪クリニックがお勧めです。

>>高輪クリニックのHPはこちらから
posted by yama at 17:06| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

iLasikとは

高輪クリニックで評判なのは、iLasik(アイレーシック)です。イントラ+カスタムビューを使ってエキシマレーザーで治療していくレーシックです。同じ視力1.0でも、ilasikのほうがくっきりと見え、見え方の質が違うそうです。実際には、同じ人が違う手術を受けられるわけではないので、比べようがありませんが、そういっているので信用しましょう^^

院長はもと品川クリニックの院長を務めており、経験豊富な眼科専門医です。大切な目の手術ですから、やはり熟練されている先生に手術はしてほしいものです。高輪クリニックではすべて院長が手術をおくなってくれるので安心です。

少し不満なのが、値段が少々高いことです。といっても、アメリカでは相場が60万円程度らしいのですが、最近日本では10万円台で受けられるクリニックも多くできれば、もう少し値下げしてほしいものですね。しかし、視力が良くなるんなら安いものですけどね!

posted by yama at 14:44| レーシック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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